【 12月のご案内 】
■ Xmas Market 2019 終了しました。
日時 12月17日(火)~25日(水)
場所 Gallery Enlace 福岡市中央区大名1-2-9 2F
吹きガラス工房 琥珀 ホームページはこちら からご覧いただけます。
吹きガラス工房 琥珀 facebookはこちら からご覧いただけます。
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2012年03月31日
体験作品紹介 vol.2。
琥珀です。
うれしい手紙、喜びさめやまず・・・です。
ということで、
うるはちゃん、ほだかくんの作品を紹介です。
出来に驚きます。
うるはちゃんだけ作品をまだ見てないということのようですが、
先にこのブログを見て、ということはないでしょうから、
梶原家皆さんの作品を紹介します。
まずは子どもチームから。。。
うるはちゃんはお皿、
ほだかくんは小鉢、
にそれぞれチャレンジです。
で、出来上がりがこちら。


左がうるはちゃん、右がほだかくん。
どうです?完璧です。
やはり、笑顔でやっていたら、いいものできますね。。。
ものづくりの基本のように思います。
・・・楽しく・・・
この作品、二人の生活に寄り添っていると思うと、
あたらめて嬉しくなります。
子どもに、こううまくやられると、
大人としても負けていられなくなります。
大人チーム。
お父さんから。
リクエストは大きめのグラス。


いかがでしょう?
結構な量入ります。
350mlはいけそうです。
「・・・自分で作ったものっていうのはこんなに愛着が沸くものなのかと驚くほど気に入っています。」
と喜ばれていました。
で、この横のペーパーウエイト。
いつもは栗?(子どもたちにそう呼ばれた...)のような型のペーパーウエイトですが、
がんばって丸にチャレンジです。
この『丸』、とても難しいのです。
鉄リンという道具を使って丸くしていくのですが、
ガラスの押し当て加減、さおのまわし具合、などなど
なかなか難しいのです・・・、
が、すごくいい形です。
周りからは「かわいい。。。」「ほしい。。。」ということが聞こえてきた後に
「茶色だから・・・」と。
「透明だったら・・・」と言われていました。
いやいや、茶色もとても素敵ですよ。
で、ラストは梶原家のお友達、由紀さん。
前回のブログの、さおをもって吹く練習では、子どもたちと一緒にやっていました。
由紀さんは初めで、今回やってみたいのいうので、
由紀さんを連れてということのようでした。
最初に「やる人?」とお父さんが聞いたときに、
(子どもたちに聞いていたように見えたのですが、)
由紀さんが「はい!」と。
「あなたやらなかったら怒るよ。。。」
と言われていた、明るい由紀さんの作品です。
おなかがボコボコした口の細い花瓶をリクエスト。
このおなかがボコボコ、結構難しく、あまり残りませんでしたが、
これもサイコーの出来です。
作品はこちら。


なんて素敵な作品でしょうか。。。
この形好きです。
自分でも良く作ります。
これ、口の部分を中からいったん軽く広げ、
次に外側から軽く、ゆっくり閉めていくという、かなり高度な技です。
最初苦戦していましたが、やっていると少しコツをつかまれたようで、
いい感じに仕上がりました。
みなさん、素敵な作品を作られました。
お疲れ様でした。
そして、作る楽しさだけでなく、
出来上がって手元に渡ったときの喜びも感じていただけたようで、
こちらも本当に嬉しくなります。
皆さん楽しい時間をありがとうございました。
うれしい手紙、喜びさめやまず・・・です。
ということで、
うるはちゃん、ほだかくんの作品を紹介です。
出来に驚きます。
うるはちゃんだけ作品をまだ見てないということのようですが、
先にこのブログを見て、ということはないでしょうから、
梶原家皆さんの作品を紹介します。
まずは子どもチームから。。。
うるはちゃんはお皿、
ほだかくんは小鉢、
にそれぞれチャレンジです。
で、出来上がりがこちら。
左がうるはちゃん、右がほだかくん。
どうです?完璧です。
やはり、笑顔でやっていたら、いいものできますね。。。
ものづくりの基本のように思います。
・・・楽しく・・・
この作品、二人の生活に寄り添っていると思うと、
あたらめて嬉しくなります。
子どもに、こううまくやられると、
大人としても負けていられなくなります。
大人チーム。
お父さんから。
リクエストは大きめのグラス。
いかがでしょう?
結構な量入ります。
350mlはいけそうです。
「・・・自分で作ったものっていうのはこんなに愛着が沸くものなのかと驚くほど気に入っています。」
と喜ばれていました。
で、この横のペーパーウエイト。
いつもは栗?(子どもたちにそう呼ばれた...)のような型のペーパーウエイトですが、
がんばって丸にチャレンジです。
この『丸』、とても難しいのです。
鉄リンという道具を使って丸くしていくのですが、
ガラスの押し当て加減、さおのまわし具合、などなど
なかなか難しいのです・・・、
が、すごくいい形です。
周りからは「かわいい。。。」「ほしい。。。」ということが聞こえてきた後に
「茶色だから・・・」と。
「透明だったら・・・」と言われていました。
いやいや、茶色もとても素敵ですよ。
で、ラストは梶原家のお友達、由紀さん。
前回のブログの、さおをもって吹く練習では、子どもたちと一緒にやっていました。
由紀さんは初めで、今回やってみたいのいうので、
由紀さんを連れてということのようでした。
最初に「やる人?」とお父さんが聞いたときに、
(子どもたちに聞いていたように見えたのですが、)
由紀さんが「はい!」と。
「あなたやらなかったら怒るよ。。。」
と言われていた、明るい由紀さんの作品です。
おなかがボコボコした口の細い花瓶をリクエスト。
このおなかがボコボコ、結構難しく、あまり残りませんでしたが、
これもサイコーの出来です。
作品はこちら。
なんて素敵な作品でしょうか。。。
この形好きです。
自分でも良く作ります。
これ、口の部分を中からいったん軽く広げ、
次に外側から軽く、ゆっくり閉めていくという、かなり高度な技です。
最初苦戦していましたが、やっていると少しコツをつかまれたようで、
いい感じに仕上がりました。
みなさん、素敵な作品を作られました。
お疲れ様でした。
そして、作る楽しさだけでなく、
出来上がって手元に渡ったときの喜びも感じていただけたようで、
こちらも本当に嬉しくなります。
皆さん楽しい時間をありがとうございました。
Posted by 琥珀 at 03:16│Comments(0)
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